カシオの防水デジカメです。欲しい。
シグマの望遠レンズです。シグマはやることが違いますね。正直、ピントを合わすのが大変でした。
やはりレンズと言えば、ニコンです。
photophotoclub
本気で写真を撮りたいという人には,50mm相当の明るい(F値が2.8以下の)レンズで,まずは10,000枚,撮影することをお薦めしています。
50mm相当というのは,EOS 5D Mark IIのように撮像素子が「フルサイズ」のカメラでは,そのまま50mmのレンズ。キヤノンでは,「EF50mm F1.8 II」,「EF50mm F1.4 USM」,「EF50mm F1.2L USM」,シグマでは「50mm F1.4 EX DG HSM」がこれにあたります。
一方,EOS 50D, 7Dなどのように撮像素子がAPS-Cサイズのカメラでは,28mm~35mmのレンズが該当します。
キヤノンであれば,「EF28mm F2.8」,「EF28mm F1.8 USM」,「EF35mm F2」,「EF35mm F1.4L USM」といったレンズ,シグマでは「30mm F1.4 EX DC HSM」がこれに該当します。
引用元: 1816-091030 絶対画角感: shiology
でも、そのような不便を毎回続けていくうちに、ズームレンズを使っているときとは被写体の「見方」やフレーミングの「囲み方」がだいぶ違ってくることに気づくはずだ(たぶん)。被写体の様子をしっかりと観察するようになる。フレーミングに工夫と努力をするようになる。これでいいっ、との思いっきりもよくなる。とうぜんながら、撮った写真も違ってくる ―― だいぶ個人差によるところも多いですけどね。
引用元: Photo of the Day 単焦点レンズのすすめ


Earthquake in Chile | Flickr Blog: A massive magnitude 8.8 earthquake has devastated central Chile with tragic loss of life and property, and has set off tsunami warnings around the Pacific Ocean. Our thoughts go out to all affected and condolences to those who have lost loved ones in this tragedy.







リコー、「GXR」用の“APS-Cサイズ・28mm単焦点ユニット”を開発発表 - デジカメWatch
■ GR LENS A12 28mm F2.5
今回、初めて開発が明らかになったカメラユニット。新開発という28mm単焦点GR LENSを搭載し、「高い解像力、描写力を実現した」としている。センサーはAPS-Cサイズ相当(23.6 x 15.7mm)のCMOSセンサー。画像処理エンジンは「GR ENGINE III」を採用する。
画素数は明らかになっていない。仮称だがユニット名に“A12”とあることから、12Mピクセルを想定しているものと思われる。
レンズは「GR LENS」の名を冠する28mmの単焦点タイプ。開放F値はF2.5になる模様。フォーカスリングを回してピントを微調整できる「マニュアルフォーカスリング」も搭載する。
いつ見てもうっとりしてしまう、美しいフォルムのVan Cleef&Arpelsのアクセサリー♪ いつかこんなジュエリーが似合う女性になりたいものです。。。
そして向かいのLexusショールームに目をやると、うちの愛犬メープルが、ショーケースの中に!!!

そしてまたタワーズ周辺をぶらぶら、、、するとクリスピークリームドーナツが来月とうとう名古屋にも上陸するとの看板が!!
へぇ~ と思ってさらにぶらぶらしていると、なんとキャンペーンでドーナツの無料配布に遭遇。
コレ、全部無料ですよ!なんて太っ腹!!
働いていた頃は、時間に追われてなかなかゆっくり街歩きをするなんて心のゆとりもなかったのですが、アメリカに行ってからすっかり街歩きが趣味になりましたー。名古屋もぶらぶらしてみると発見がいっぱい!こういう目的のない散歩って大切ですね。



